学会誌について

日本顎顔面補綴学会が発行している学会誌「顎顔面補綴」は毎年6月・12月の年2号を発行しております。バックナンバーは下記 J-STAGE および メディカルオンラインを通じ、閲覧頂けます。

J-STAGE https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jamp/-char/ja

メディカルオンライン https://mol.medicalonline.jp/archive/select?jo=fh6gakug

目次 46巻1号 Volume 46 Number1

46巻1号 Volume 46 Number1

総 説
顎欠損における外科と補綴の「融合」を探求する関谷秀樹,高橋謙一郎,寒河江孝,勅使河原大輔,去川俊二1(1)
顎義歯を用いた補綴治療における外科との融合宮前 真7(7)
研究論文
下顎欠損に対する顎義歯の支台装置に関する実態調査深澤加奈,尾澤昌悟,佐久間翔太,吉岡 文,秦 正樹,木村尚美,宮前 真,松川良平,小島規永,武部 純11(11)
文献紹介(英文抄録)
2007 年から 2012 年に行われた頭頸部がんに対する放射線治療後の開口障害,健康関連の生活の質(HRQL),開口障害に関連した症状の 5 年後までの追跡調査紹介文:荻野洋一郎17(17)
腓骨皮弁とデンタルインプラントによる上顎骨一次再建:上顎欠損クラス 2C におけるバーチャルサージカルプランニングと標準的手術との比較紹介文:生木俊輔18(18)
その他
第26回理事会議事録19(19)

Backnumber(過去発行誌の目次はこちら)

2023 Vol.46 No.1 No.2
2022 Vol.45 No.1 No.2
2021 Vol.44 No.1 No.2
2020 Vol.43 No.1 No.2
2019 Vol.42 No.1 No.2
2018 Vol.41 No.1 No.2
2017 Vol.40 No.1 No.2
2016 Vol.39 No.1 No.2
2015 Vol.38 No.1 No.2
2014 Vol.37 No.1 No.2
2013 Vol.36 No.1 No.2
2012 Vol.35 No.1 No.2
2011 Vol.34 No.1 No.2
2010 Vol.33 No.1 No.2
2009 Vol.32 No.1 No.2
2008 Vol.31 No.1 No.2
2007 Vol.30 No.1 No.2
2006 Vol.29 No.1 No.2
2005 Vol.28 No.1 No.2
2004 Vol.27 No.1 No.2
2003 Vol.26 No.1 No.2
2002 Vol.25 No.1 No.2
2001 Vol.24 No.1 No.2

投稿案内

日本顎顔面補綴学会では、本学会誌への論文投稿を受け付けております。投稿は随時受け付けておりますが、1号掲載の1月31日、2号掲載の締め切りは7月31日となっております。

投稿頂く場合は投稿規定をご確認の上、以下いずれかの方法で事務局までお送りください。

郵送による投稿
1)投稿原稿にコピ一(表図を含む) 1部
2)投稿原稿ファイルを保存したCD 等のメディア
3)投稿票・チェックリストリンク
4)日本顎顔面補綴学会雑誌:自己申告によるCOI 報告書(様式2)リンク
メールによる投稿
1)投稿原稿(表図を含む) 1部
2)投稿原稿ファイルを保存したCD 等のメディア
3)投稿票・チェックリストリンク
4)日本顎顔面補綴学会雑誌:自己申告によるCOI 報告書(様式2)リンク
宛先
郵送による投稿〒135-0033
東京都江東区深川2-4-11
一ツ橋印刷株式会社学会事務センター内
日本顎顔面補綴学会事務局(編集委員会)
メールによる投稿max-service@onebridge.co.jp
*2-4)は原本も郵送してください。