学会誌について

学会誌を毎年6月・12月の年2号を発行しております。

目次

最新号目次

42巻1号 Volume 42 Number1

総説
舌接触補助床(PAP)を用いたリハビリテーション西脇 恵子,小野 高裕1(1)
口腔がん術後の構音障害に対する舌接触補助床を用いたリハビリテーションの実際武井 良子4(4)
舌接触補助床(PAP)を用いた摂食嚥下リハビリテーション古屋 純一9(9)
PAP を用いたリハビリテーションにおける歯科技工士の役割宮本 哲郎13(13)
上顎欠損患者において顎義歯は外科的再建よりも機能回復に有用か?塩入 重彰,村上 和裕,秦  正 樹,
宮 前  真,中林 晋也,大山 哲生,
原口 美穂,服部麻里子,中島 純子,
皆木 祥伴,藤原 茂弘,小野 高裕
18(18)
インプラント治療は上顎欠損患者の機能回復に有用か?村上 和裕,塩入 重彰,秦  正 樹,
宮 前  真,中林 晋也,大山 哲生,
原口美穂子,服部麻里子,中島 純子,
皆木 祥伴,藤原 茂弘,小野 高裕
24(24)
インプラント治療は下顎欠損患者の機能回復に有用か?秦  正 樹,宮 前  真,塩入 重彰,
村上 和裕,中林 晋也,大山 哲生,
原口美穂子,服部麻里子,中島 純子,
皆木 祥伴,藤原 茂弘,小野 高裕
33(33)
原 著
Three Assessments of Food-mixing Ability and Their Association with
Food-comminuting and Perceived Chewing Ability in Maxillectomy Patients
Yesiboli YEERKEN, Takafumi OTOMARU, Yuka I SUMITA39(39)
研究論文
閉塞性睡眠時無呼吸症を伴う上顎欠損患者にオーラルアプライアンスを適用し,
2 年の経過観察をした1 症例
渡邉 真央,乙丸 貴史,李   娜,
秀島 雅之,谷 口  尚,隅田 由香
45(45)
クマ外傷による口腔周囲組織再建症例に対し義歯により口腔機能を回復した一例石戸 克尚,藤原久美子,冨 原  圭,
今上 修一,野 口  誠
51(51)
認定医症例報告
動揺を認めた上顎前歯を上顎顎義歯の支台歯として利用した症例吉田 兼義57(57)
その他
第16回理事会議事録65(65)
各種委員会報告68(68)

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2013 Vol.36 No.1 No.2
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2004 Vol.27 No.1 No.2
2003 Vol.26 No.1 No.2
2002 Vol.25 No.1 No.2
2001 Vol.24 No.1 No.2

投稿案内

日本顎顔面補綴学会では、本学会誌への論文投稿を受け付けております。投稿は随時受け付けておりますが、1号掲載の1月31日、2号掲載の締め切りは7月31日となっております。

投稿頂く場合は投稿規定をご確認の上、以下いずれかの方法で事務局までお送りください。

郵送による投稿
 1)投稿原稿にコピ一(表図を含む)1部
 2)投稿原稿ファイルを保存したCD 等のメディア,投稿票
 3)チェックリスト
 4)様式2:日本顎顔面補綴学会雑誌:自己申告によるCOI 報告書
宛先:
 〒135-0033
    東京都江東区深川2-4-11
    一ツ橋印刷株式会社学会事務センター内
    日本顎顔面補綴学会事務局(編集委員会)
メール送信による投稿
 1)投稿原稿にコピ一(表図を含む)1部
 2)投稿原稿ファイルを保存したCD 等のメディア,投稿票
 3)チェックリスト
 4)様式2:日本顎顔面補綴学会雑誌:自己申告によるCOI 報告書
 ※2-4)は原本も郵送すること。
宛先:
 max-service@onebridge.co.jp