学会誌について

学会誌を毎年6月・12月の年2号を発行しております。

目次

最新号目次

41巻2号 Volume 41 Number2

総説
顎顔面補綴
  ―39 年間の臨床経験から見えてきたもの―
谷口 尚1(37)
2018 年学術大会シンポジウム
  「ここまで来た組織再生,臨床応用までの道程」を通して歯学研究を考える
佐々木啓一7(43)
組織再生と細胞・足場・生理活性物質鮎川保則,熱田 生,古谷野潔10(46)
新規骨補填材としての炭酸アパタイトの開発と骨再生医療に向けて宮本洋二,秋田和也,福田直志,鎌田久美子
栗尾奈愛
15(51)
原 著
320 列面検出器型CT(320-ADCT)による舌切除症例における舌動態評価の試み石井悠佳里,石崎 憲,中島純子,中澤和真
齋藤寛一,大金 覚,本田健太郎,馬場 亮
櫻井孝之,野村武史,高野伸夫,櫻井 薫
20(56)
研究論文
顎補綴装置による審美的回復を図った終末期上顎癌患者の1 例山口能正,山下佳雄,靏岡祥子,合島怜央奈
檀上 敦
29(65)
サージカルガイドを用いた皮弁減量により口腔内容積を回復させた一症例竹内裕尚,小山重人,武田 睦,佐々木啓一34(70)
認定医症例報告
上顎欠損患者に顎義歯製作を行った症例佐藤奈央子41(77)
その他
第35回学術大会 抄録46(82)
第35回総会・学術大会 報告68(104)
第14回理事会議事録70(106)
第15回理事会議事録74(110)
2018年度社員総会議事録75(111)
2018年度会員総会議事録78(114)
各種委員会報告81(117)
2017年度庶務報告83(119)
2017年度決算・2018年度予算84(120)

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●Backnumber
2018 Vol.41 No.1 No.2
2017 Vol.40 No.1 No.2
2016 Vol.39 No.1 No.2
2015 Vol.38 No.1 No.2
2014 Vol.37 No.1 No.2
2013 Vol.36 No.1 No.2
2012 Vol.35 No.1 No.2
2011 Vol.34 No.1 No.2
2010 Vol.33 No.1 No.2
2009 Vol.32 No.1 No.2
2008 Vol.31 No.1 No.2
2007 Vol.30 No.1 No.2
2006 Vol.29 No.1 No.2
2005 Vol.28 No.1 No.2
2004 Vol.27 No.1 No.2
2003 Vol.26 No.1 No.2
2002 Vol.25 No.1 No.2
2001 Vol.24 No.1 No.2

投稿案内

日本顎顔面補綴学会では、本学会誌への論文投稿を受け付けております。投稿は随時受け付けておりますが、1号掲載の1月31日、2号掲載の締め切りは7月31日となっております。

投稿頂く場合は投稿規定をご確認の上、以下いずれかの方法で事務局までお送りください。

郵送による投稿
 1)投稿原稿にコピ一(表図を含む)1部
 2)投稿原稿ファイルを保存したCD 等のメディア,投稿票
 3)チェックリスト
 4)様式2:日本顎顔面補綴学会雑誌:自己申告によるCOI 報告書
宛先:
 〒135-0033
    東京都江東区深川2-4-11
    一ツ橋印刷株式会社学会事務センター内
    日本顎顔面補綴学会事務局(編集委員会)
メール送信による投稿
 1)投稿原稿にコピ一(表図を含む)1部
 2)投稿原稿ファイルを保存したCD 等のメディア,投稿票
 3)チェックリスト
 4)様式2:日本顎顔面補綴学会雑誌:自己申告によるCOI 報告書
 ※2-4)は原本も郵送すること。
宛先:
 max-service@onebridge.co.jp